連ザ2のお話。
旧機体が追加されました。
アストレイが270っておかしいんですけど。
大体ゲイツのBRがわずか3発にまで落とされたというのに
アストレイは6発。
素人目には格闘能力の差だと思えなくもないですが
牽制能力のない格闘機体など怖くもないわけで。
それを差し引いたってアストレイの格闘能力はきっとゲイツには劣っていない。
ゲイツとアストレイのBRの弾数の差の原因をぜひお教え願いたい。
そんなにゲイツの格闘は強いのですか?
使ってないからわかりませんが。
生ジャスティスや生ストライク(BR)が弱体化したと目されているようですが。
…まだ強いから。
寝ぼけたことを言うな。
生デュエルが横格からグレネードが入るようになったそうです。
昔どうだったとか知りませんけど。
カットできない上に時間が短く大ダメージ。
待ちデュエルが更に凶悪化ということですね。
今作に入り、ブースと量の全体的低下という仕様変更が入ったようですが
(これが開発もとの言う「ステキャンに対する総合的に見た調整」だというのなら笑止)
旧機体は概ねその修正を受けていないようです。
高コストではその差が歴然らしいのですが
あまり対戦をしないので詳しいことは知りません。
が。
フォビドゥンがあほみたいに強かったイメージがあります。
グリホフレスベルグで援護は凶悪。
かたっぽ当たりだとカスだったエクツォーンのかたっぽ当たりが、強化され
挙句、ステキャンからフルに活きる横格がものすごく強化
で、ブーストが相対的に増量でステキャンが結局いっぱい出来る。
…アレは560。
ザウート、プロトジン、マシンガンジン、粒子砲ジン、シグー、と微妙機体を楽しみ
全体的に動きがもっさりしたといわれるカラミティをつかって
「いや、すげえ速いから。」
とぼやいては
Aルート(でも偵察ではいまだにきつい)をあっさりとクリアして。
結局偵察ジンに落ち着き。
しかし最近飽きてきた。
というか。
FINALFASEまで行くと、
低コストじゃ何を使ったってクリアが究極に困難。
低コストはあきらめろといわれている気分。
Cルートなんて道中から既に暗に帰れといわれているとしか思えません。
なので
FINALFASEに到達すればもういいという感じになっています。
偵察使えば、ABDは上手く行けば到達できるので
次に何を使おうかと
そういう話です。
低コ好きでしかも野良。
CPUやるだけでもものすごいミッションモード。
そんな私が、
リリース当初から惹かれてたまらなかったのが
バビです。
時代はバビなんです。
あの
射撃に特化しすぎて何もできない感じが最高です。
変形できるのに変形しながらチャージショット撃てないとか、
可愛過ぎます。
私の中ではグーンよりアイドル。
てなわけで使ってみますと。
Z時代に変形機体使っていなかった上に
種の仕様に慣れちゃったから
変形できねえええええ。
出来たとしても回頭性能が悪いので
あまり使えず。
偵察ジンは270の割りには射撃の射角が広いですが
高コストと立ち回るには狭く、
且つ
基本引きながらでなければあっという間に落とされるので
振り向き撃ちの硬直が致命的。
いったんニュートラルに姿勢を戻して目的の方向にBDし直せば
振り向き撃ちにならないんじゃないのかと思い立ち
切り返しを独自に身に着けます。
これは使える!と思ったものの。
時には世の中はステキャン全盛期。
orz
まあ、そんなわけで
BDで出来たのだから変形でも出来るはず。
回頭性能が悪いなら、回るより切り返し出来た方がいい。
って。
BD及び変形の切り返し。
実は無印時代から基本的な操作だったのですね!
知りませんでしたorz
これだから低コスト偏重人間は…。
270で変形機構を持ち
溢れんばかりのロマン・チャージショット。
そして弱いと目される。
バビ。
かなり面白いのでは!?
まずは変形による立ち回りに慣れなくてはいけません。
ついでに言えば遠距離線。
Z時代はマゼラトップで近距離
今回は偵察で中距離がメインなので
実は遠距離の心得がありません。
何とか変形の切り返しが出来るように
(Z時代はメッサーラやメタスをたまに使っていたので出来たんですが…)
なって見ますと。
おもしろ!
バビ面白。
なんといってもロマンがある。
チャージショットからチャージショットにつなげることが出来る。
強力な極太ビーム二本はあのバスターでさえ持っていません。
その極太から極太にコンボできるのだから
もうロマンティック。
しかもコンボによるダメージ低下修正を受けないそうで
高コスト並みの大ダメージを叩き出せる!
(ダメージ200の途中キャンセル+ダメージ120に低下修正なし=300弱)
590のHPですら700台だというのに、
300近くダメージが出る。
核ミサイルウィンダム並みのロマンではないですか。
そのくせ普通にBRでの立ち回りも出来なくもないという
中遠距離で楽しい。
楽しいです!
これからはバビに乗ります!!
「お前もバビをやれよ、バビをさ。」
対戦?
知らない。

テオきゅん。
誰か?
調べてください。
かわいい男の娘(おとこのこ)ですよ?
天馬くんには共感はするが応援はしない。
テオきゅんはリオ姉さんもろとも私がもらう!
いや、むしろ私をもらってください。
そもそも色を塗るつもりなどなかった落書きなので
線がアレです。
色塗りもアレです。
あしからず。
名前と絵柄はぼんやりとは知っていたが。
いわさきちひろ
の絵が
改めてみると
ヤバイ。
めっちゃいい。
何か一冊買ってこようかしら。
今の時代でも
新しいよな、こういう絵。
むむむ。
曲がりなりにも愛していたの。
間借りの愛にも溺れられるの。
想いの澱に脚を取られて、重い檻に明日を閉ざされた。
貴方に声は届かない。
彼方を越えては届かない。
おんなじものを、貴方はおんなじように感じくれたのに。
女じゃないもの、貴方は女じゃないよね。
「女の気持ちに疎いしな。」
卑怯な貴方、言い逃れだから。
そんなの気落ちに値しない。
不器用な私
「いいの。彼だから…」
//////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
別に意味は無いんですけど、
偶にこういう言葉遊びをしたくなります。
何だというわけではないんですが
正答が存在しないパズルみたいで面白いです。
詳しいことは知りませんけど
昔は歌謡曲を作るのには先に詞があったそうですね。
その詞を作るときに、
予め語数や韻を作っておいて
後から音楽をつける。
正直信じられませんが。
本当なのでしょうか?
逆に今は、先に曲があるほうが主流だと聞きました。
私は音楽にも疎いですし、
作詞なんぞしたことはありません。
(無いわけではないが、あるといえるレベルでもない)
なので、本当にどういう風に音楽ができるのかはさっぱりわかりません。
高校時代に読んだ漢詩では、
韻を踏むのが当然のようで
古代日本の「歌」にもちょろちょろ出てきていたり。
読んでいると
「おーすげー。音合ってるし意味も通る。」
なんて感心していたものです。
何で現代の音楽には無いのかな?
なんて思っていたのですが
それは
ゲームミュージックやアニソンばかりに染まっていたから、
そういう技巧に優れたものに出会えなかっただけなんでしょうか?
普通の音楽を知らないので、わかりません。
無いことは無いとは思うんですが。
ラップ系の音楽の歌詞は
露骨な韻が踏まれたりしていて
面白いものが多いですね。
でもラップは
リズミカルではあっても
メロディアスではないので
音楽そのものはちょっと苦手。
歌えないし…orz
そういえば、漢詩も歌も、楽器による音幅の広いメロディーはついていませんね。
韻の存在感が薄い現代の歌謡曲は、歌そのものがメロディーを奏でています。
ラップは、メロディアスと言うわけではないが、露骨なまでに韻を踏む歌詞がある。
メロディー重視すると言葉に技巧を凝らせず、
逆に
言葉にこだわると曲が引っ張られる、
なんて関係が成立しているんだろうか?
素直に考えても
定型の文章に音をつけるのは困難を極めそうですし、
たぶんそういうことなんだろう。
かくいう私も
好きな楽曲を好きになった理由なんて
耳に入ってきたメロディーが気に入ったから
であって
先に
歌詞を好きになったから
なんてことは今のところ無い。
好きな曲を聞き込んで、歌詞を見たら歌詞も好きだった
ってことならよくありますが。
米倉千尋の
「Butterflykiss」
なんかがそういう観点からだと
割とお気に入り。
古い曲ですが。
メロディーも好きだし。
韻ではないのですが
一番と二番で、
歌詞のメロディーラインとして同じ位置に
「悠遠の愛」
と
「You&I」
が
出てくる。
歌っているところを聞くと同じに聞こえる。
そういう微妙なアソビゴコロが好きです。
「疾走アイアンリーガー」のテーマソング
「永遠リーガー」
に出てくる「永遠リーガー」という部分が、
歌っているのを聞くと
わざと「あ」と「え」の中間あたりをとって歌っているように聞こえるのとか
好きですね、ネタ的に。
そーいやー
陰陽座は
漢字の読みで似たようなことをよくやっているな。
そういうところも陰陽座を気に入った点ではあります。
初めて聴く曲を歌詞カードなしに聴いて
歌詞を耳コピーしてると
かなり面白い。
耳コピーだからまず「ひらがな」の取得が大変なのに
それをやった後の「漢字当て」がまず以って難しい。
部分的にしか聞き取れない「ひらがな」を「漢字熟語」を先行させて予想する
とか
いろいろな試行が必要で、楽しいです。
たとえば。
耳に入ってきたのが
「KANNOKINUHAAKENISOMARITE」
だった場合。
「かんの きぬは あけに そまりて」
だとわかります。
それに漢字を当てるとして
「カン」?
「缶」じゃないだろうし。
歌詞の雰囲気などを考え
「キヌ」を布系の何かだと当たりをつけていると物の大きさが想像できる。そして物質的な名詞。
「館」は来るまい。
「冠」「棺」がきそう。
「冠」ならば布よりも宝石が先行するだろうからこれではない。
「キヌ」は「あけにそまりて」
「染まる」とすると「絹」っぽいが
「棺」に使うことを考えると「衣」の方がしっくり来る。
「アケ」は「染まる」の線で考えると
「朱」だろうが
もし朝日を受けている情景があれば
「明けに染まる」であっても意味は通じる。
ここで「カン」に戻ると「棺」をあてれば、
死を彷彿とさせられるので、「血」を表す「朱」をあてることで、二者の辻褄が合う。
「AYAMATINOSIO」
だと、
「過ちのシを」で確定だが
肝心の「シ」が
「死」でも「史」でも「詩」でも通るのが厄介。
歌詞全体を通して、
何が一番妥当なのかを考えてみたり。
こういうのが楽しい。
一回手元の歌詞カードを目にしてしまうと二度とできないので
非常にレアな遊びだといえますけど。
元々歌詞が意味を持った言葉になっていないのとかに
勝手に空耳歌詞をつけるのとかも好きです。
「AincientColorsInyinity」の「古街」という歌に
無理やり漢字歌詞を当てたりして遊んでました。
「姫神」の「神々の唄」でもやりましたね。
変な遊び…完全にオナニーじゃないか。
orz
現代のラップ系以外の歌謡曲では
1番と2番の間で韻を踏むのが常套手段なのかもしれない。
今度から少し気をつけて聞いてみることにしよう。
メロディーといえば
一部北朝鮮の脱北者が音楽グループ結成してるらしいですが。
別にその人たちがどうのこうのと言うことはどうでもいいです。
単に、その人たちの歌ってる歌のメロディーが好きだった。
そんだけ。
ニュースで見ただけだから、
曲名もわからん。
曲名、日本語じゃないだろうし。
先日NHKの再放送で
金魚専門の特集をやっていました。
「美壺」だかなんだかそんな感じの。
別に金魚には興味は無いです。
むしろある種の金魚は
愛好家や専門家には珍重されるのに
私には鳥肌が立つほど気持ち悪いです。
あの肉塊オプションが生理的に受け付けられない…。
一部犬とかもそうで
チワワとかブルドッグとか
ダメです。
特にチワワ。
どう見ても畸形じゃないのあれ!?
まあ、それはそれでいいとして。
だって私はフタナリと触手が好きなんです。
非難できる立場にいません。
で。
本題に戻りましょう。
その番組の内容は興味ありません。
それでもチャンネルを変えずにいたのは
その後の時間に「メジャー」が放送されるので
見るかどうか迷っていたのと
(深夜なので見ると明日に響く。でも好き。)
BGMが時折ものすごくカッコいいから。
よくわかりませんが
たまにものすごく趣味に合うのがかかるので
チャンネルを変えられずにいました。
スペシャル番組らしかったので
終わり際のエンドロールで
作曲担当の名前を見ておこうとも思ったのです。
午前1:48。
終了の50分を目前に
スタッフロールを待ち構えていますと。
右下に終わりを示す文字→他の番組CM
は!?
NHKにたまに見受けられる
エンディングロールなしの
唐突な終わり。
おおおおおおおぃいいいいいい
曲、だれなんだ!?!?
そしてわざわざ起きていた苦労は…。
きっと何か既存の曲なのでしょうと
メッセンジャーの向こうから言われ
しかしその調べはきっとつかない。
NHKに問い合わせろと!?
不貞腐れて「メジャー」を結局見てから
寝ました。
むぁぁぁぁあ;;
情報求む。
言葉・音楽つながりで
久々に長い日記。
最近は長いのは世迷言ばかりだったので。
世迷言カテゴリ。
・・・
アスカ「きもちわるい」
でもきっと書き続けます。
たぶん自意識的にはメインコンテンツ。
対外的なメインコンテンツは…何なんだろ。
まあいいや。













